2009年11月20日
Yスタ 09オータムシーズン総括
今シーズンは、53勝18負9分の147位で終えた。
下り坂のチーム状態でこれは良しと言えるだろう。
投手は、おじょうとかずさ3の安定感は増してきたが、
高齢化は着々と進行中。
野手は、ほぼ末期状態。主力の引退も間近。
あと何シーズン持つことやら…。
とりあえず、ドラフト当たれ…。
チーム名:芸能女学館第2学期
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2009年11月20日
今シーズンは、53勝18負9分の147位で終えた。
下り坂のチーム状態でこれは良しと言えるだろう。
投手は、おじょうとかずさ3の安定感は増してきたが、
高齢化は着々と進行中。
野手は、ほぼ末期状態。主力の引退も間近。
あと何シーズン持つことやら…。
とりあえず、ドラフト当たれ…。
チーム名:芸能女学館第2学期
2009年10月23日
vs 瑞穂高校(21勝 29負 2分)
パ:6390/打:5196/投:5051/守:5319/走:6612
芸 | 1 0 0 0 0 0 0 0 2 | 3
瑞 | 0 0 0 0 0 0 0 1 0 | 1
○3-1(勝:すがっち2 3勝 0敗 15S)
——————————————————————————
…。¬( ´ー`)「
本:でかりょう4 5号、えりこ5 9号
——————————————————————————
芸能女学館第2学期 33勝 14負 6分
チーム打率:.259 / チーム防御率:2.29
パ:6930/打:5110/投:6949/守:5456/走:7287
野手(打率 / 打数 / 安打 / 打点)
1.でかりょう4(.180 / 5 / 1 / 1)
2.ちびりょう3(.252 / 5 / 1 / 0)
3.やよい3(.325 / 4 / 2 / 0)
4.ようこ4(.306 / 3 / 1 / 0)
5.みゆきん2(.293 / 4 / 0 / 0)
6.委員長4(.304 / 3 / 0 / 0)
7.委員長2(.244 / 4 / 1 / 0)
8.まみ3(.259 / 3 / 1 / 0)
9.えりこ5(.197 / 4 / 2 / 2)
0.まみ2(.222 / 1 / 1 / 0)
投手
かずさ2<防御率3.54(7回)>
すがっち2<防御率3.18(2回)>
2009年08月20日
今シーズンは、57勝21負2分の80位で終えた。
まぁ予想通り、こんなもんですわなー。
エースおじょうが20勝を挙げ、ランキング2位に。
後半不可解な負けを喫しつつも過去最高の成績。
来季も主力の劣化に歯止めがかからない中、
なんとか粘ってくれないかなと希望的観測。
ドラフトで外野が取れたらというところだが。
ただでさえ外野は競争率が高いというのに、
他ポジションと同じ人数の候補しかいない。
意図的なものか、それともただのアホか…。
チーム名:芸能女学館第2学期
2009年05月20日
今シーズンは、58勝19負3分の32位で終えた。
選手の高齢化が進む中、過去最多の勝利数。
ただ主力の劣化が続出し、戦力は下降の一途をたどるのみ。
補強するほどの資金もなく、このまま静観するしかない。
頼みのドラフトが外れると、戦力ダウンに拍車がかかる。
チーム名:芸能女学館第2学期
2009年02月19日
Yスタ 08ウインターシーズン総括
今シーズンは、52勝17負11分の73位で終えた。
2008シーズンは全てこんな感じでした。
主力が高齢化し、特に外野が厳しくなる状況。
ドラフトに期待したいが、引退までの数シズンは
これで我慢するしか。その後は代替選手と安外人が主に。
他のポジションも同様、あとは使えねぇドラフト選手…。
それはそれでいいか。入札で無理するか。
チーム名:芸能女学館第2学期
2008年11月20日
今シーズンは、52勝22負6分の110位で終えた。
毎シーズン似たような成績だ。
開幕月は好調で、翌月激しく調子を落とす。
そして最終月はそこそこ。これの繰り返しだ。
来シーズンもこんなのだろうから、何を楽しみにしようか。
またM氏との対戦があればいいなぁ。
チーム名:芸能女学館第2学期
2008年08月20日
今シーズンは、54勝19負7分の47位で終えた。
引き分け減少分が勝敗に振り分けられた感じだ。
今まで比較的安定していた投手陣だったが、
今シーズンは防御率2.59と大幅に成績を落とした。
おじょう・かずさ3・すがっち2の三本柱と抑えのやぎぬまは、
それぞれの役割を果たしてくれた。しかしそれ以外の投手が
悪すぎた。特にかずさ2は7勝8敗、防御率3.44と厳しい結果。
数値と結果が伴わない事はよくあることか?
一方、打率は.272と先シーズンより向上した。
3割打つバッターと2割前後のバッターが混在しており、
安定感には欠ける。しかも外野陣が高齢化してきた。
まつとう引退に伴い、21歳の代替選手が入ってきたが、
しばらくは育成に専念せねばならないだろう。
来季は、4枚目の先発候補と若い外野手が欲しいところ。
ドラフトに賭けるか入札で無理をするか…。
チーム名:芸能女学館第2学期
2008年05月20日
51勝17負11分の108位で終えた今シーズン。
ひとつ下のカテゴリーだった先シーズンとほぼ同じ。
まぁ良くやったほうだと思う。
シーズン防御率1.28の投手力は問題はないだろう。
特におじょうは、16勝2敗、防御率0.49という成績で
賞金は逃したが、ランキングに入る活躍をみせた。
抑えのやぎぬまも32セーブとランキング入りを果たす。
一方、打率.242の打線はどうにかしたいところ…。
いくら投手が頑張っても、打線の援護なしには勝てない。
ホームラン1発で試合を落とすこともしばしば。
かずさ2の防御率1点台ながら7勝6敗という成績が物語る。
来季に向けては一発のある打者が欲しいところだが、
お布施も乏しく、大きな補強は望めないのが現状。
ドラフトで打てるサードが取れればなぁ…。
チーム名:芸能女学館第2学期
2008年02月19日
一つ下のカテゴリーでの戦いとなった今シーズンは、
52勝16負12分で終えた。良いのか悪いのか…。
12月と2月は負け数がそれぞれ3敗と1敗という好成績。
だが上位との対戦が続いた1月は、半分くらいが負け。
これは“お布施”をしなくなった時期と見事に重なる。
ここまで顕著に結果として現れるとは!
来季のチャンピオンズリーグでの戦いは厳しいものに
なると予想している。これは単純に上位リーグである
という事と先述した“お布施”の問題があるからだ。
期待はせず、ただ我が選手の数値が上がるのだけを
楽しみにしようかと思う。
チーム名:芸能女学館第2学期
2007年11月20日
オータムシーズンは、36勝33敗11分で終えた。
システム変更を受け、厳しい結果となった。
野手は、シーズン途中に何人かの選手を補強したが、
安定せず。チーム打率.237では何もできない。
投手も補強はしたが、厳しい結果となった。
先発陣は似たような成績で、2ケタ勝利が一人も出ず。
そんな中、抑えのやぎぬまが0勝1敗19セーブ・防御リ2.04と
まずまずの成績だったのが救いか。
来季は、ひとつ下のカテゴリーでの戦いとなる。
今季よりも成績は上がるだろうと楽観視している。
が、これ以上の補強は見込めないため、何とも言えず。
ドラフトでの結果が来季を左右するのだろうか。
チーム名:芸能女学館第2学期
2007年08月20日